スライド版

あるところに,オタク集団から嫌がらせを受けている人がいました.
その嫌がらせは,業務妨害・不法侵入・家族への殺害予告など,それはそれはおぞましいもので,その人はほとほと困り果てていました.

その人は,こう言いました.
「もう、オタクに関わるのはやめよう……」

嫌がらせに参加していなかったオタクは、こう言いました.
「いいオタクだっている!!!!」

嫌がらせに参加していなかったオタクは,それから、毎日その人に、しつこく苦情を付けるようになりました.

「"いいオタク"ってなんだよ(哲学)」

  • なにこれ実話?
  • さぁ……